手紙写真展とは?

初めて手紙写真展を知ったという方はまずコチラを読んでください。手紙写真展がどんなイベントなのか、どんなスケジュールなのかなど詳しくご紹介してます。

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手紙写真のエントリー方法

手紙写真展は毎年5月2日10:00〜先着100組のみ、お電話にてエントリー受付してます。受付開始直後は電話回線がかなり繋がりにくい状況となります。

昨年度からは5月2日の1日間のみで全枠が埋まりました。ご参加を検討されている場合は初日でのお電話をオススメします。

TEL:0940-52-2785
受付開始:5月2日AM10:00〜

>> 限定100組の枠が終了してしまった方へ

撮影日の予約方法 (エントリー完了後)

エントリー完了後は撮影の予約が必要となります。夏休み近辺はかなり予約が集中してしまいご希望のお日にちに添えない場合が多々ございます。

5月3日以降は撮影の予約が可能ですので、ご希望の撮影日がある場合はできるだけ早めにご予約をお願いします。

夏休みでの撮影をご検討されている方へ

小学校の兄弟がいるお客様は夏休みでの撮影を検討されることがありますが、体調不良や撮影予約の取り忘れなどにより、その後の写真選びまでのスケジュールが難しくなる場合があります。

土日祝をご利用されて早めに撮影予約をされることをオススメしております。

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手紙写真展の撮影を楽しむ3つのポイント

手紙写真展の撮影は何か準備する物はありますか?というご質問がありますが、基本的には前日しっかり寝る、朝ごはんをしっかり食べる、暑さ対策をしていただければ大丈夫です。

ですが、撮影をもっと楽しむための3つの秘訣があります。

1:家族全員で走ってみる!

撮影だからといって大人が緊張しているときは子供たちはもっと緊張して不安です。だからこそ、パパとママが率先して撮影時間を「写真撮影だから」とプレッシャーを掛けずに楽しんでください。

例えば、家族全員で手を繋いで走ってみたり♪ジャンブしたり♪子供たちの笑顔はパパとママが一緒になって楽しんでいる空気感から生まれます。

2:無理に笑顔を作らない!

イナバフォトスタジオの自然な笑顔の写真は無理な笑顔からは生まれません。いい表情をしなきゃ!とか笑顔を作らなきゃ!と感じる必要はありません。

子供たちが遊びの天才であるように、パパとママも手紙写真の撮影の間を、家族との時間をいつも以上に思いっきり楽しんでください。

3:子供たちとたくさん喋る!

カメラのレンズを意識すると緊張してしまう子供さんやパパさん、ママさんは子供たちと楽しく喋っているだけでも凄く良い写真を撮ることができます。

普段の無邪気な子供たちの姿を眺めるだけでもパパやママもリラックスできますよね。そういった意味でも撮影を意識しすぎず家族との時間を楽しんで欲しいという想いがあります。

写真セレクトの予約方法 (撮影完了後)

手紙写真展は必ず期間内に写真セレクトのご予約をお願いします。写真選びは撮影日の翌営業日から可能となっております。

お客様によって変化しますが写真選びに必要な時間は約45分〜60分間です。手紙写真展は参加費の中に撮影代+F3キャンパスフレームが付いてますが、他にも写真をご自宅に飾りたい場合は別途ご注文頂くことが可能です。

写真アルバムや写真のデーターなど手紙写真展だけの特別プランもありますので、スタッフまでご相談ください。

写真セレクトにご来店頂くまでに、手紙写真に載せる手紙の内容を考えておいてください。下書き用紙or携帯スマホのメモ帳でもOKです。セレクトの最後に専用用紙へ清書して頂きます。

手紙写真にのせるお手紙の内容に決まりはありませんが、どんな内容の手紙を書けばいいか全く考えられなくて手が進まないという場合は、昨年までの作品を参考にされると良いかも知れません。

過去の手紙写真ギャラリー

手紙写真展の展示会に行こう!

手紙写真は撮影してキャンバスをお渡しするだけの撮影会ではありません。例年8月中旬に写真展を開催してます。他の家族が書いた手紙写真に涙する方もたくさんいます。

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展示終了後の写真受取り期間について

手紙写真展の開催が終了したら作品受取りをお願いします。手紙写真の受取りは9月から可能です。

事前にお受取りの際は「エントリー番号」をスタッフにお伝え頂けるとスムーズにお渡しできますので、お受取完了まではエントリー番号を覚えておくことをオススメします。