手紙写真展

10年・20年経っても飾り続けていきたい写真を作りたい!お客様と一緒に1つの作品を作り上げたい!と思い立って始めた手紙写真展もおかげさまで2018年で8年目。

パパやママからの愛情のこもった手書きのお手紙を福津市や宗像市の自然溢れるロケーションでのびのびと撮影したいつも通りの自然な笑顔・自然な仕草の家族写真を特製のキャンバスフレームにこんがり焼き付けます。

普段は面と向かって伝えるのが照れくさい言葉も、手紙なら上手に伝えられるかも知れません。今はまだ幼くて手紙の文字が読めない子供たちも、少しずつ大きくなって文章が読めるようになった時…。

今年残した想い出が子供たちの心の中で大きな宝物になるはずです。5年後10年後に伝わる「想い出貯金」を手紙写真展で始めてみませんか?

参加するには?

手紙写真展への参加は事前エントリーが必要です。毎年5月2日10時からお電話にて募集スタート!限定100組までの特別イベントとなっております。事前に参加方法などを詳しくまとめておきましたので興味のある方はこちらの参加方法についてを詳しく読んで下さい。

>> 続きはコチラ
撮影場所はどこ?

手紙写真の撮影スポットはお客様の雰囲気に合わせてカメラマンがコーディネートします。スタジオ、海、公園、自宅、それぞれ一番良い家族写真や子供たちの写真が楽しく撮れる場所をご案内します。

>> 続きはコチラ
手紙に何書けば良いの?

今までに手紙写真展にエントリーされたお客様の作品をすべて展示している写真ギャラリーです。手紙写真ではどんな写真が撮れのか?どんなお手紙を書けば良いの?という時にぜひチェックしてください。

>> 続きはコチラ

写真撮影がこんなに楽しいなんて

初めて手紙写真展に参加される方はみんな驚きます。「久しぶりにこんなに笑った」と本当に多くのお客様から言って頂けます。イナバフォトスタジオの撮影は子供たちの自然な姿や表情を引き出すことに全力を尽くすスタイルなので、最初は緊張気味のパパもママもいつのまに一緒になってたくさん笑ってしまっています。

参加申し込みについて

今年も5月2日10:00から限定100組までの手紙写真展のエントリーが開始されます。初めて手紙写真展を知って興味を持ってくださった方のために参加方法から手紙写真展の展示や写真作品のお受取までまとめました。

世界に一つだけの宝物

休みで雑貨屋さん巡りをしてる時に僕の目に飛び込んできたのは写真家&詩人『きむ』さんのポストカード。

生き生きとした、子供達の笑顔の写真に「きむ」さんの詩がマッチしていてあったかい気持ちになってしまい、全部のポストカードを見終わるまでしばらくその場を離ませんでした!!

パパやママと一緒になって、作品作りできないかな~っと考えていた僕は、その日のうちに『手紙写真展』を開催するすることを決め、その年の春から「手紙写真展」がはじまりました。

過去の写真ギャラリー

手紙写真展の作品は参加されたお客様の宝物であるのと同時に、イナバフォトスタジオにとっても凄く大切な宝物だと感じています。少しずつ大きく成長しながらスタジオに来てくれる子供たちの姿を眺めながら「写真やってて本当に良かった〜!」と胸が熱くなります。

手紙写真の展示会

手紙写真は撮影してキャンバスをお渡しするだけの撮影会ではありません。例年8月中旬に写真展を開催してます。他の家族が書いた手紙写真に涙する方もたくさんいます。是非、手紙写真展の展示会にも足を運んで観に来てください。

Topik

News